福岡市の離婚、相続、家庭内の様々な諸問題の相談及び解決を承っています。

担当者紹介

担当者紹介

私のプロフィールです。

 

 

 

 

氏名 沖 秀一(おき ひでかず)
所属 福岡県行政書士会 博多支部 
生年月日 昭和33年11月13日
出身校 西南学院大学 法学部 法律学科
趣味 海釣り、JAZZを聴くこと、食べ歩き、読書、サイト作成

 

 

離婚・相続などの民亊法務に関して

 

 

私は現在,離婚や相続などの民亊法務を中心に活動し、年間を通じ数多くの相談や協議書・公正証書作成業務をお受けしております。

 

 

そんな私ですが、業務開始当初は戸惑いの連続でした。

 

 

民亊法務は本当に難しく、必要な知識も多岐に渡り、また依頼者様お一人お一人によって解決へのアプローチも大きく異なります。

 

 

正直自分のスキルが足りず、十分にサポート出来なかった依頼者様もいらっしゃいました。

 

 

その悔しさ・申し訳のなさが、今日の自分を作っています。

 

 

そしてもう一つ、私が民亊法務の仕事を通じて痛感していることがあります。
それはいかに依頼者様のお心に寄り添えるかということです。

 

 

離婚に際しては、依頼者様の「感情の清算」も大切なポイントになってきます。

 

 

 

私が、離婚という大きな決断を下される依頼者様のお気持ちをどれだけお察しすることが出来るのかはわかりません。

 

 

しかし、少なくとも自分のこととして置き換えて考え、出来うる限りのサポートと配慮をさせて頂きたいと日々、誠心誠意、業務に携わっております。

 

 

依頼者様の第2の人生を守れるだけのしっかりとした専門知識を磨き、寄り添う心を忘れずに「依頼して本当によかった。」と言っていただけるように、これからも精進してまいります。

 

 

助成金・補助金の申請業務について

 

 

助成金や補助金についての詳しい知識をお持ちでない経営者様がほとんどであることが非常に残念です。

 

 

なぜならば助成金や補助金は返済不要なお金ですし、職場の改善をしたり従業員の待遇の改善等々に非常に役立つからです。

 

 

日本全国にある助成金と補助金はそれぞれの原資も違いますし管轄も異なり、5000種類以上で総額20兆あるとも云われる分野ですが、利用率は何と5%以下なのです。

 

 

なぜここまで利用率が低いのかにつきましては、

・助成金や補助金の情報がアナログ形式でほとんど伝わらない状態であること
・申請が出来る条件がよく分からない
・申請そのものが難しくてヤル気がしない

…などといった意見をお持ちの社長の声をよく耳にします。

 

 

確かに厚労省の管轄の助成金は条件を満たせばほとんどもえらえますが、経産省や文科省や地方自治体の補助金等々は申請したからと言って必ずもらえるわけではないのです。

 

補助金は予算枠が決まっていて、どうかすると採択率が30%台などという難しいものもあるのです。

 

 

しかも、これらを専業とする社労士・公認会計士・税理士・行政書士・中小企業診断士も得意・不得意があり、5000種類以上あると言われる助成金・補助金すべてに精通している士業者などこの世に存在しません。

 

 

ですから士業者みんなで力を合わせれば良いのですが、それを取り纏める方も機会もなかったのです。

 

 

今現在私はたまたまそういう境遇と機会に恵まれて、個人事業主から零細企業・中小企業・大企業に至るまで御社が申請することが出来る日本中にある助成金・補助金を日々アップデートして瞬時に検索できる特許を取得したシステムを手中にしました。

 

 

しかも、御社で申請したい助成金・補助金があれば、それを丸投げでしてくれる士業者とマッチングさせて、助成金や補助金が実際にもらえたときに限り手数料を頂く「完全成功報酬型の士業者」たちとタイアップしました。

 

 

ですから、

・●●●の助成金が申請したい!
・〇〇〇の補助金を申請したい!
・そもそもどんな助成金や補助金が申請できるのかを知りたい!

とのことでメールなどでご連絡いただければ、すぐに担当者に引き継ぐことが出来ます。

 

 

完全報酬型ですから、御社のリスクは完全にゼロです。

 

 

この件に関しまして興味がある方は、下記のメールまでご連絡くだされば、私が責任を持って対処させていただきます。
⇒jazzfish1113★yahoo.co.jp(★を@に替えてください!)

 

 

最後までお読みくださりありがとうございます。

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