福岡市の相続手続き、内容証明郵便の作成、古物商申請等々をお手伝いさせていただきます!

えびす法務事務所  福岡市博多区の行政書士事務所

ご挨拶

この度は、えびす法務事務所のホームページをご覧下さり、まことにありがとうございます。

 

 

事務所代表の行政書士の沖 秀一(おき ひでかず)と申します。

 

 

幣事務所では、相続関係離婚関係内容証明郵便の作成公正証書の作成などの業務をメインに取り扱っています。

 

 

また行政書士としては少し変わった業務として、健康食品やサプリメントや化粧品などのリーガルチェックサービスやリライトサービスなども行っています。
薬機法広告のリーガルチェックサービス

 

 

「情報発信」が得意な行政書士ですバイ!!

 

行政書士事務所らしからぬヘッダーに、驚かれた方もおられると思います。

 

 

ワザとですよ〜!(笑)

 

 

事務所の名前は、あえて意図的に古風な「えびす法務事務所」と命名しましたが、当事務所は、「あらゆる業種に通用するウェブサイトやメルマガやSNSを使ってのソリューション業務」もできます。

 

 

ネットマーケティングに強くてデキル経営者の方は、既にご存知でしょうが、情報発信が上手く出来れば「集客」「単価アップ」「新規事業立ち上げ」「リピート増」も自由自在です。

 

 

『マーケティングの究極目標は、「販売を不要にすること!」』と、云ったのはピータードラッガーであることは、ご存知な社長も多いはずです。

 

 

マーケティングこそが社長の仕事!と云っても良いぐらいの重要なところですよね。

 

 

 

好きこそものの上手なれではありませんが、趣味の海釣りのノウハウを書き綴った某無料ブログにおきましては、「旅行/アウトドア」のカテゴリにおいて61782ブログ中、堂々の1位になったことがあるんです。(自慢に見えたらすみません!)

 

 

 

この時使っていたペンネームは「兄弟船」で知られる演歌歌手の鳥羽一郎さんをモジって、「波止場一郎」でした。^^;

 

300記事ぐらいで、累計PVが400万を突破しました。

 

 

会社員で一個人である私が作ったウェブサイトに、日本全国ののべ400万人の方が、読んでくださっていることに驚きを隠せませんでした。

 

 

それだけではなく、数多くの嬉しいコメントを頂きました。

・本当に海釣りって面白いですよね〜!
・その釣り方知りませんでした!今度やってみます!
・記事が更新されるのを毎回楽しみにしています!
・あなたの書いた記事通りに釣ったら、大物が釣れました!
・目から鱗・・でした!!
・・・・などなど

 

自分では当たり前のことを書いた記事が、多くの釣り人のためになることを知り、「教えることの楽しさ」を知ったのです。

 

 

このことがトリガーとなり、本格的にワードプレスやホームページ作成をするようになったんです。

 

 

私自身これまでに、「中高年者のための行政書士試験の短期独学合格法」に関するサイトや、趣味の海釣りやJAZZに関するサイト、はたまた腕時計に関するサイト、日本未発売商品に関するサイト・・などを趣味の一環として、数稽古を兼ねてドンドン立ち上げてきました。

 

 

そのおかげで、キーワードに対する考え方、SEOなども必然的に詳しくなりました。

 

 


ですから、会社設立時に「Webによる集客法」がさっぱり分からない経営者の方のためのアドバイスができますし、顧問契約を受け付けております。

 

 

事業を始めたものの「Webによる集客法」が分からなくて売り上げが伸び悩んでいるという中小企業の経営者の方には適宜アドバイスができると思いますし、顧問契約も受け付けております。

 

 

特に、年商規模が●●億円以下の会社においては、限られたリソースの中で、「Webマーケティングの重要性」「Webによる集客の重要性」が理解できる経営者の方には、強い味方になれると考えています。

 

 

但し、「Webによる集客法」につきましては、今日初めて1週間後、2週間後に手応えのある結果を出せないことはお分かりいただけるはずです。
(潤沢な資金を投じてリスティング広告をしたり、SEOをかければ話は別ですが!)

 

 

最低でも三か月以上はかかりますし、ゼロからのスタートですと、いろいろな手法を取り込んで情報発信のサイトを育てるのに、半年以上かかることもザラです。

 

 

また、いくら時間や費用をかけても、コンテンツそのものやランディングページ等々が良くなければ、売り上げは伸びません。

 

 

そのための試金石を作るのが、私の仕事であると考えています。

 

 

さらに、会社員として35年以上も勤務してきた経験から、消費者関連法規や労働法規等々も必然的に詳しくなり、勤務社労士さんとはちょいと違った切り口で、憲法の人権規定や債権法を踏まえた上での多角的なアドバイスができるかと考えています。

 

 

敷居の低さ・気さくさと「難解な法律用語」を使わないことが私の売りです!!

 

弁護士、公認会計士、司法書士、税理士、社労士、行政書士などの国家試験は総じて難しいことから、巷では士業者=サムライ業者を「先生」と呼ぶ風潮があります。

 

 

「先に生まれた」という意味ならば、差し支えませんが、「先生」などと呼ばれると、アチコチを見回って自分で指をさして「俺のこと?」などと思ってしまいます。(笑)

 

 

私は、会社員時代にのべ数十万人の方と接してまいりましたので、誰とでも気兼ねなくお話ができる自信があります。

 

 

しかも、会話においても「難しい法律用語」をなるべく使わないように心掛けています。

 

 

文章もそうですが、私は「中学3年生が理解できる文章」を書くことを常日頃から心がけています。

 

 

そのほうが「親切」だと思うからです。

 

 

私自身は、行政書士に限らず士業者は、サービス業だと思っています。

 

 

なので、難しい言葉を使ったりすることは絶対にしない!!と決めたんです。

 

 

誰にでも分かりやすく説明することを信条としています。

 

 

これは、「Webによる集客法」においても同様です。

 

 

横文字を知った上で、誰にでも伝わる表現を常に模索しています。

 

 

例えば、サイトを作る方であれば、SEO「検索エンジン最適化」であることを知らない方はいないと思いますが、それをサイトなど作ったことがない方に説明するときは、更にかみ砕いた表現が必要になります。

 

 

「グーグルやヤフーなどの検索窓に、ある言葉(キーワード)を入れたら、すぐに上の方に出てくるようにすること」と説明すれば、どなたでも理解できるのではないでしょうか?

 

 

債権法において、『連帯保証人には、「検索の抗弁権」や「催告の抗弁権」や「分別の利益」がないんですよね〜!!』などと、説明するのは不親切を通り越して非常識だとも思うんです。

 

 

私は、物事を説明する上では、80歳ぐらいのご年配の方にも分かるように説明が出来たらいいな〜!!と常日頃から思っています。

 

 

こんな私ですが、これまでの60年間の知識と経験が、今後知り合う方のお役に立てれば、生きていた甲斐もありますし、これ以上嬉しいことはございません。

 

 

 

 

 

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